【ちむどんどん】和彦の子役は田中奏生!出身高校や身長体重についても

ちむどんどん

4月からスタートした新連続テレビ小説『ちむどんどん』。

ヒロイン暢子達が暮らす沖縄に、東京から引っ越してくる親子(青柳史彦・和彦)。

中学生の和彦を演じている、田中奏生(たなか・かなう)さんは、どんな人なのでしょうか?

出身高校や体重など、調べていきたいと思います!

【ちむどんどん】和彦とは?

東京から親の都合で沖縄に引っ越してきた和彦(14歳)は、思春期ということもあり、いつも不機嫌で新しい環境や人になじもうとしません。

ところが、東京の食に興味を持った暢子にロックオンされ、なかば強引に沖縄の人たちと交流する中、徐々に心を開き、暢子と親しくなっていきます。

すでに公表されている今後の展開は、暢子と親しくなった後、和彦は沖縄から東京に戻り、アメリカ留学を経て新聞記者になり、大人になった暢子と再会する、という内容です。

【ちむどんどん】和彦の子役は田中奏生!プロフィール

名前:田中 奏生(たなか・かなう)
生年月日:2006年1月25日(16歳)
出身地:千葉県
身長:163 cm
血液型:A
体重:非公表
高校:非公表
趣味:将棋
特技:けん玉
活動期間:2010年~
事務所:研音

引用 オフィシャルサイト

体重は非公表ですが『ちむどんどん』を見ると、少しぽっちゃり体形ですよね?

16歳で身長163cmの標準体重が55kg前後なので、田中さんの体重は60kgあたりではないかと思われます。

また田中さんは今年高校2年生になる年齢ですが、通っている高校名も非公表です。

同じ事務所の所属俳優の出身高校を調べた結果、可能性が高いのは目黒日本大学高等学校、または堀越高校ですね。

今後、公表されていくことでしょう!

 

経歴を見ると、田中さんは2010年から活動している元子役。

デビュー当時から「天才子役」と呼ばれ、木村拓哉さんとは2012年『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』と、2018年『BG〜身辺警護人〜』で共演し、その演技力が注目されました。

『ちむどんどん』でも不器用な少年の演技が、キラリと光っていますよね^^

【ちむどんどん】和彦役は宮沢氷魚!

大人になった暢子が再会する和彦を演じるのは、宮沢氷魚(みやざわ・ひお)さん。

氷魚さんはアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ出身で、東京都育ち。

『ちむどんどん』で氷魚さんの英語が聞けるかもしれないです。

 

また、氷魚さんの父親は元THE BOOMの宮沢和史さん。

THE BOOMのヒット曲『島唄』は、沖縄民謡にハマった宮沢和史さんが作詞・作曲を担当。

沖縄に縁がある親子ですね^^

 

和彦は今後暢子と親しくなっていく存在ですし、将来暢子と再会します。

すでに和彦の恋人の存在が公表されていることから、暢子と和彦は恋仲にはならない?と想像してしまいます。

とはいえ、男女の仲は予測不可能ですからね。

今の時点で、暢子の結婚相手の候補者から和彦を外すのは、まだ早いと言えるでしょう!

まとめ

以上、今回は【ちむどんどん】和彦の子役は田中奏生!出身高校や身長体重に関してご紹介しました。

暢子にとって、東京に興味を抱くキッカケとなりそうな「和彦」。

その和彦を演じる田中奏生さんは、元天才子役の俳優さんでした。

 

和彦は今後、暢子の“ちむ”を“どんどん”させる存在になるのでしょうか!?

今後の展開が楽しみです!

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Posted by pumiechan1103