部井久アダム勇樹に彼女はいる?大学や兄弟は?父親と母親を調査

スポーツ選手

部井久アダム勇樹に彼女はいる?大学や兄弟は?父親と母親を調査

日本男子ハンドボールが32年ぶりにオリンピック出場を決め話題になっています。

その中でもイケメンと言われ注目を集めている部井久アダム勇樹選手について。

「スッキリ」に出演していたのを見て、イケメンだなぁ~!とついつい見とれてしまいました。

 

早速、部井久アダム勇樹選手に彼女はいるのか?

部井久アダム勇樹選手の大学や兄弟は?父親と母親についても調査していきたいと思います。

部井久アダム勇樹のプロフィール

名前:部井久アダム勇樹(べいぐ アダム ゆうき)

生年月日:1999年4月21日

年齢:20歳(2019年9月時点)

出身地福岡市博多区

身長:195㎝

体重:100㎏

趣味:野球観戦

好きな食べ物:サバの味噌煮、チョコレートケーキ

所属:フランスのセットソン・レンヌ・メトロポールHB

小学5年生の時に福岡県タレント発掘事業に参加します。

※福岡県タレント発掘事業とは?

小中学生を対象に未来のオリンピック選手を発掘するプロジェクトで、個々の運動能力を伸ばす目的があり、能力に応じた競技種目に導くカリキュラムが組まれているのです。

当時、2万人を超える子供達が受け、最終的に合格したのは20人ほどだったそうです。

そこで選ばれた子供がさまざまなスポーツをやってみて、自分に何が向いているのかを見つけていくんだそうです。

 

部井久アダム勇樹選手は、ライフル射撃、高飛び込み、重量投げ、レスリング、空手などとたくさんの種目にチャレンジしました。

そのうちの7競技で最高ランクのS評価を獲得し、驚異的な結果をのこしました。

いくつか挑戦した競技の中で、本当に楽しくやってみたいと思えたのがハンドボールだったそうです。

その当時のコーチに背中を押されるキッカケとなった一言が決定打になったそうで、その言葉は、「ハンドボールやったら絶対に日本代表になれるよ。」

と部井久アダム勇樹選手の印象に残ったそうです。

 

中学時代は福岡市の多々良中央中学校に入学し本格的にハンドボールを開始しました。

2013年の第22回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選出されると、良く年の2014年の同大会にて有望選手に選ばれました。

 

まず苗字が部井久って、とても珍しいですよね。

初めて聞きました。何て読むのか聞かないと絶対に分からないですよね。

 

そんな部井久アダム勇樹選手は中学時代からメキメキと力をつけていたんですね!

それにしても高身長ですね。

部井久アダム勇樹選手に彼女はいる?

現在20歳の部井久アダム勇樹選手。

彼女がいるのかとっても気になるところです。

調べてみたところ、現在のところ彼女はいないようです。

高身長でイケメンなので絶対にモテますよね。

 

来年2020年の東京オリンピック大会に向けて恋愛よりハンドボール優先なんでしょうね!

部井久アダム勇樹選手の高校や大学はどこ?

部井久アダム勇樹選手、福岡市の多々良中央中学校を卒業後、博多高等学校へ進学します。

博多高等学校を卒業後、中央大学へ進学し現在も在籍中との情報です。

博多高等学校のHPを見ると、スポーツに力を入れているのが一目で分かります。

ちなみにハンドボール部は、福岡県FHBAカップにて準優勝を果たしています。

様々なスポーツで実績を残してようですね!

 

学校の部活動紹介にもあるように、「目標に向かって仲間とともに努力することは、きっと30歳時にも大切な経験として活かされることでしょう。」

と書かれています。私も高校3年間は部活動をしていたので、その時の経験は30歳を過ぎても良かったなぁ。と思っています。

部井久アダム勇樹選手の父親と母親は?兄弟はいるの?

部井久アダム勇樹選手の父親イルファンさんはパキスタン出身で元クリケットのトップ選手だったそうです。

そして母親が日本人の都子さんのハーフなんです。

 

部井久アダム勇樹選手の兄弟について、姉と妹が2人いて4人兄弟なんですね。

 

部井久アダム勇樹選手は、しっかりと父親のDNAを受け継いでいて小さい頃からどんなスポーツもできたそうです。

 

ですが、小さい頃は身体が細く母親の都子さんは身体作りを意識した食事を作って協力したんだそうです。

そのおかげか高校時代の1日に食べるお米の量は4合だったそうですよ!

学校のお弁当は縦17㎝×横24㎝もある巨大弁当箱を持参し、カレーをかけて大量のご飯を食べていたそうです!

高校時代ってなにかと良く食べてばっかりだった記憶があります。

私の友達も朝から弁当食べて、お昼にパンたくさん買って食べ、また部活始まる前にも食べてました。

それでいて太ってなかったので不思議でしたね。

 

母親特製弁当のおかげで、高校3年間は体重が13キロほど増量したそうです。

部井久アダム勇樹選手の得意技が気になる!

 

この投稿をInstagramで見る

 

Kouhei Masugiさん(@kouheimasugi)がシェアした投稿

部井久アダム勇樹選手が一番得意とするのはジャンプシュートで、ジャンプシュートの速さは、球速130キロになります。

ちなみに日本代表選手の平均球速が100~110キロなので部井久アダム勇樹選手がいかにすごいかが分かりますね。

その豪快なジャンプシュートは、周りからアダムキャノンと呼ばれているんです。

このシュートを生み出せる秘訣は柔軟性の高さだそうで、部井久アダム勇樹選手は方周りとひじが柔らかく、仁王立ちの姿勢を取ったt気に肘が後ろの内側まで届くんだそうです。

その腕にしなりを利かせシュートが打てることが強みなんだとか。

 

さらに、ジャンプシュートを打つときの高さはなんと、最高到達点3メートル以上です。

 

高身長なのでより高い位置からジャンプシュートが打てるんですね!

高い位置からのシュートを打つことで

まとめ

以上、部井久アダム勇樹選手についてご紹介しました。

 

スポーツ選手

Posted by nao-ko