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そよ風の扇風機はバルミューダがモデル?グリーンファンを調査

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NHK朝ドラ「半分、青い。」で扇風機を発明することになった律とすずめ。

そこで気になったのが扇風機のモデルとなっている、

そよ風の扇風機はバルミューダのグリーンファンではないか?

とネット上で話題になっていますね。

早速、そよ風の扇風機はバルミューダがモデルなのか?

グリーンファンについても調査していきたいと思います。

そよ風の扇風機はバルミューダがモデル?

NHK朝ドラ「半分、青い。」ではドラマのモデルが二重構造の扇風機のグリーンファンで話題を集めた、

バルミューダを設立した寺尾玄さんの話を元に北川悦吏子さんが脚本を書かれたそうです。

寺尾玄さんは、10代後半から海外で放浪をし、9年間音楽活動続ける。

30歳の手前で挫折したことをきっかけに、モノづくりを始めます。

倒産寸前の危機に立った時、どうせ倒れるなら自然界にあるような風の扇風機を作りたい!

と思い出来たのが羽が二重構造の扇風機だったのです。

従来のACモーターでは強い風になってしまうので、そよ風を再現しようとするとACモーターでは限界なんだそうです。

そこで、パソコンに使われているDCブラシレスモーターを使うことにより、そよ風により近づけることができたのです。

おまけにバルミューダは低速回転なので、20%も省エネになるんですって!

ちなみにドラマの中では、律がバルミューダの開発を担当し、すずめが扇風機のデザインを担当します。

ダイソンの扇風機は、風の質よりも羽を使わず風を起こすことによって作られた扇風機のようです。

バルミューダのグリーンファンとは、発想がまったくの別物なんですね。

ダイソンの扇風機のメリットは羽がないので安全だし比較的静かなので小さいお子さんがいる家庭などに最適かもしれませんね!

そよ風の扇風機のモデルについてのネットの声

最終回まであと少しですね。

無事にそよ風の扇風機のバルミューダは作り終えるのでしょうか、、、?最後まで目が離せないですね!

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