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下町ロケット2のロケ地やエキストラ情報!キャストや燕市を調査

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阿部寛さん主演のドラマ「下町ロケット2」が2018年10月から始まります。

前回放送された「下町ロケット」は大変大人気でしたよね!

私も観ていたのですが、とっても面白かったです。

原作が池井戸潤さんなだけあってかなり好評ですね。

シリーズ第3弾になりますね。これまでのシリーズ累計は、280万部以上の大ヒットシリーズですので、

今回の「下町ロケット ゴースト」もかなり期待が大きいです。

書籍帯には、「宇宙から大地へ いま、新たな戦いの幕があがる!」というキャッチコピーが気になりますね。

そこで気になったのが、【下町ロケット2】のロケ地やエキストラ情報です。

主演の阿部寛さん演じる佃製作所が今回挑戦するものづくりの分野は、農業だそうです。

そして「下町ロケット2」と言うことで、追加キャストも続々と発表されています。

では早速、下町ロケット2について調査していきたいと思います。

【下町ロケット2】のロケ地は燕市!

下町ロケット2のロケ地で検索すると、「燕市」と出てきます。

燕市とはいったいどこなのでしょうか?

気になったので調べたところ、新潟県の燕市だということが分かりました!

燕市は新潟県のほぼ中央部に位置する市で、人口約78,000人の街で、新潟市に次ぐ人口密度が高い街でもあります。

新潟県燕市全体で番組に協力していくことになったようです!燕市が盛り上がりますね。

新潟県燕市は金属器の製造、加工の町として日本でもトップクラスの町です。

対照的に農業も日本の米どころとして、コシヒカリの一大産地として有名です。

新潟県燕市の隣町にある三条市はもともと農業に必要な農具(鎌、鍬など)の製造、加工、メンテナンスを行う鍛冶職人達の町でもあったそうです。

現在では、洋食器(スプーン、ナイフ、フォーク、洋包丁など)では国内トップの生産量を誇っていて、

海外でも燕ブランドは有名になってますね!

燕市には、日本さくら名所100選にも選ばれている「大河津分水桜並木」があります。

約10kmにわたり植えられたソメイヨシノが堤防沿いに咲き誇ります。

毎年4月に行われるつばめ桜まつり期間中は、樹齢100年を超えるといわれる分水駅の桜、

中ノ口川沿いに咲く桜並木などと共にライトアップされ、夜桜を鑑賞することができます。

ちなみになぜ新潟県燕市が下町ロケット2のロケ地に選ばれたかと言うと、

原作では、佃製作所の財務部長・殿村直弘(立川談春)の実家が新潟県の大規模米農家という設定になっているからなんです!

もう一つの理由として、新潟県にある弥彦山をバックに田園風景がとても美しく、

画になるからでは?と思われています。

とっても綺麗な風景ですね!米どころ新潟がよく再現されていますね^^

【下町ロケット2】のロケ地は燕市のどこ?

8月23日から燕市でロケがスタートしました!

燕市の場所までは不明ですが、田んぼに囲まれた農道のようですね!

続いて紹介する【下町ロケット2】のロケ地が、

岐阜県土岐市 核融合施設

前作の下町ロケットで佃航平がロケット爆破を見ていたJAXS管制室の舞台が、岐阜県土岐市にある核融合施設。

埼玉県行田市もロケ地となっていsるんです!

埼玉県行田市のロケ地と言えば、ドラマ「陸王」でも撮影に使われた場所です。

陸王ファンのためにあえてこの場所を選んだのかもしれませんね!

続いてのロケ地は、玉県深谷市!

埼玉県行田市の隣に位置する深谷市で竹内涼真さんの目撃情報ありです。

埼玉県深谷市の白草台運動公園でロケが行われました。

第1話の撮影が行われたそうです。

目撃情報によると、小学生くらいの子供たちがサッカーの試合をしているのを役者さんたちが観戦しているシーンとのこと。

今田耕司さんが出ているので、ガウディ計画で心臓弁の手術をした少年がサッカーの試合を出来るまでになった。という設定です。

続いてしょうかいするロケ地が、

群馬県前橋市!

群馬県前橋市では、精密機械営業マンのエキストラ募集をしているようです。

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