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24時間テレビマラソンはやらせ?ワープ疑惑を調べてみた

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今年もやってきました!24時間テレビ

メインパーソナリティはSexy Zoneということで、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

そして24時間テレビマラソンランナーは、みやぞんということで、今売れに売れまくっていますね!

みやぞんの身体能力の高さには、かなり驚いています。

今回は、トライアスロンということでいつもとちがう24時間マラソンが見られるので、

始まる前からとても楽しみにしています。

ですが、ネット上では24時間テレビマラソンはやらせ、車移動でワープしている。

という声も多いようです。

24時間テレビマラソンのやらせや車移動のワープ疑惑ですが、

本当のところはどうなのでしょうか?

早速、やらせやワープ疑惑について調査していきたいと思います。

24時間テレビマラソンはやらせなの?

24時間テレビマラソンで車ワープ疑惑が誰なのか?

疑われたのは、ダチョウ俱楽部でした。

昔ランナーをやったダチョウ倶楽部だって「走ってなかった」っていってたぜ。

「ある程度まで走って、あとは車で移動した」って。

まあダチョウのネタかもしれないけどな(笑)

ダチョウ倶楽部は、1994年に24時間マラソンを走りましたが、

2011年に徳光和夫さんが走る際に、ビートたけしさんがダチョウ倶楽部が「車で移動した」と暴露したそうです。

芸人なので、もしかしたらネタかもしれませんね。

ちなみにビートたけしさんは24時間テレビが大嫌いということで、

これがきっかけでやらせ疑惑が出始めたようです。

次に疑われたのが、西村知美さんです。

2002年に100キロマラソンに挑戦した際に、残り30キロを1時間で残り10キロとワープした疑惑が出ています。

特に疑われた部分は、後半で一番疲れている時に、

いきなり一時間で20キロ走れる超ハイペースとなりワープ疑惑が浮上しました。

ちなみに西村知美さんは見事ゴールしています。

その次に疑われたのが、佐々木健介&北斗晶ファミリーで、リレー形式で120キロに挑戦。

しかし、ゴール2キロで北斗晶さんが3歩進んだだけで残りの距離が1.99キロから1.38

と、3歩で610mもの距離を縮めるワープをしたのです。

もちろん北斗晶さんはゴールしていますがこれは完全に車移動でワープしていますね。

24時間テレビマラソン ワープ疑惑のやらせは嘘?ゴールに間に合わせよう作戦!?

24時間テレビマラソンは、エンディングに合わせてゴールしています。

なので番組が終わる前にゴールしては意味がないので、むしろ急ぐ必要は全くないのです。

なので車の移動はまずありえないとのことです。

ワープだけでなく、距離をごまかしているとまで言われているようです。

一番の目的は、エンディングに合わせてゴールさせるためなので、

前方を走る中継車や警備の自転車の走る速度をわざと遅くして時間を稼いだりしているとのことです。

さらには、感動の演出を呼ぶために急速に速度を上げたりして、ランナーの走る速度を上げ下げして、

わざと疲れさせたりと工夫しているとのことです。

それでも体力がありそうなランナーには事前のトレーニングで把握し、スタート時間をわざと遅めたり、走る距離を長くしてエンディングに間に合うよう調整しているんだそうです。

なので車でのワープ疑惑やらせはないようですが、エンディングに合わせようと工夫しているので、

やらせすれすれといった感じではないでしょうか。

まとめ

以上、24時間テレビマラソンのやらせと車移動のワープ疑惑について調査しました。

今年はトライアスロンとなるので、またまた違う感じになるとは思います。

色々な意味で目が離せないですね!

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