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半分、青いのモデルはある?原作やあらすじが気になる!主題歌を調査

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NHK朝ドラ「わろてんか」のヒロイン葵わかなさんから、

永野芽郁さん主演のドラマ「半分、青い。」が2018年4月からスタートします。

もうすぐ「わろてんか」が終わってしまうのは寂しいです><

ですが、新しい朝ドラ「半分、青い。」もとっても楽しみです。

永野芽郁さん主演の「半分、青い。」ですが、モデルはあるのでしょうか?

NHKの朝ドラって、モデルがあるイメージがとても強いですよね。

それと、原作やあらすじが気になります!

主題歌は誰になったのかなども調査していきたいと思います。

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半分、青い。のモデルはある?

ドラマ「半分、青い。」のモデルがあるのか気になります!

調べたところ、実在のモデルは居ない!とのことです。

登場人物は、脚本家・北川悦吏子さんによる完全オリジナル作品となっています。

ここで簡単に脚本家・北川悦吏子さんのプロフィールをご紹介。

名前:北川悦吏子(きたがわ えりこ)

生年月日:1961年12月24日(53歳)

血液型:B型

出身地:岐阜県美濃加茂市

出身高校:岐阜県立加茂高等学校

最終学歴:早稲田大学第一文学部

職業:テレビドラマ脚本家、映画監督、エッセイスト

代表作品:ロングバケーション、ビューティフルライフ、オレンジデイズ

小田和正の大ファンで、

同じ大学に入りたいという思いから早稲田大学に進学。

大学卒業後は、広告代理店に入社するも雑用ばかりで心身ともに疲れ、半年で退社。

その後半年間休養したあと、にっかつ撮影所に入社し、勤務しながら脚本を学ぶ。

2010年から「炎症性腸疾患」「聴神経腫瘍」という二つの難病を患っていることを公表した。

良く見ていたドラマの脚本家だったんですね!

知らなかった!!!

これは期待しちゃってもよさそうですね^^

半分、青い。の原作あらすじ!

脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品ということで、

故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、

高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、

やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。

では早速『半分、青い。』のあらすじを調べてみましょう!

大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。

岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、

鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。

毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。

そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、

同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。

半分、青いの主題歌は?

ドラマ『半分、青い。』の主題歌ですが、

野源さんが歌う「アイデア」に決定しました。

主題歌の予想で多かったのは、スピッツさんだったようです。

星野源さんはコメントで、

力強く生きる主人公・鈴愛と、いまを生きる皆様の毎日を支える一曲になればと思います

おっしゃっていたそうです。

星野源さんの曲は全部ヒット曲ばかりなので、

今回の主題歌「アイデア」もかなり期待できるのではないでしょうか^^

発売日などについては未定なので、

分かり次第追記していこうと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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