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義母と娘のブルースで子役は横溝菜帆!原作あらすじを調査

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7月スタートのドラマ『義母と娘のブルース

久々の綾瀬はるかさん主演のドラマなのでとっても楽しみなんです!

そこで今回、私が気になったのがドラマ『義母と娘のブルース』に登場する子役横溝菜帆ちゃんです。

とっても可愛いですよね!

原作あらすじも合わせてご紹介していこうと思います。

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『義母と娘のブルース』の原作は漫画?

ドラマ『義母と娘のブルース』の原作は漫画になります。

漫画といっても普通の漫画じゃなくて4コマ漫画なんです。

単行本は「ぶんか社」より出版されていますが、出回っている数が少ないので、

「幻の4コマ漫画」ともいわれていて入手が困難になっている漫画となっています。

電子書籍ならありましたよ!ドラマが始まる前にチェックしておきたいですね^^

義母と娘の邂逅を描いた、くすっと笑えて、ちょっぴり泣ける4コマ漫画になっているのです。

漫画『義母と娘のブルース』の作者は桜沢鈴さんです。

漫画が原作でドラマ実写化になるのは最近増えてますが、

4コマ漫画のドラマ化というのはかなり珍しいのではないでしょうか。

『義母と娘のブルース』は、ギャグ4コマ漫画とは違い、ストーリーがしっかりしているので、

そのようにドラマとして仕上げていくかが見どころでもあります。

『義母と娘のブルース』のあらすじ!

ドラマ『義母と娘のブルース』のあらすじを見ていこうと思います。

義母と娘の愛と成長を描くハートフルな物語。
女性の社会進出が進み、晩婚化となっている昨今、家族の形も多様化していくのではないだろうか…。

本ドラマは、綾瀬はるかさん演じるバリバリのキャリアウーマンの主人公が、娘を持つ男性からプロポーズをされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語。

そこにあるのは、大事件でもハプニングでもなく、当たり前の喜びや、悲しみ、そして時にほっこりとする小さな奇跡である。

引用元:TBS『義母と娘のブルース』

あらすじでは「10年間の物語」と書いてあるので、

かなり長い間を描くドラマになるかもしれませんね。

義母と娘のブルースで子役は横溝菜帆!

ドラマ『義母と娘のブルース』で子役を演じる横溝菜帆さんについて簡単にご紹介します。

横溝菜帆(ヨコミゾ ナホ)

生年月日:2008年03月27日

年齢:10歳(2018年現在)

身長:125.0cm(2018年時点)

出身:神奈川県

趣味・特技:フラダンス

所属:テアトルアカデミー

過去出演ドラマ:「精霊の守り人 シーズン1」バルサ(幼少期)役、「今からあなたを脅迫します」(第6話)北条愛梨役

3歳から事務所に所属しているとのことなので、

芸能活動歴はもう7年なんですね!

ドラマやCMにと大活躍中の横溝菜帆さん。

今回は竹野内豊さんの娘で、綾瀬はるかさんが母親になるといういわゆる主演の一人とも言える宮本みゆき役を演じます。

6度に渡るオーディションで277人の中から選ばれた逸材です!

どんな演技を見せてくれるのか?とっても楽しみですね!

まとめ

以上ドラマ『義母と娘のブルース』の子役を演じる横溝菜帆さんと原作やあらすじについてご紹介いたしました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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