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母になる道枝駿佑は演技下手?棒読みはわざと?年齢を調査

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ドラマ「母になる」で9年後の息子、広を演じる道枝駿佑さん。

第1話の放送後、彼の演技が下手だと話題になりました!

しかし第2話ではセリフの棒読みはわざとではないかとの声が。

なぜセリフをわざと棒読みにしているのか?

そして彼の年齢やプロフィールについても調査してみました!

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母になる道枝駿佑のプロフィール

名前:道枝 駿佑(みちえだ しゅんすけ)

生年月日:2002年7月25日(14歳)

出生地:大阪府

血液型:O型

特技:合気道

職業:タレント・俳優・アイドル

事務所:ジャニーズ事務所

なんと年齢は14歳!

14歳には見えないですね。大人っぽいです。

2014年に放送された「金田一少年の事件簿」に出演していたジャニーズの山田涼介さんに憧れてジャニーズ事務所に履歴書を送り、その後事務所に所属。

コンサートの初出演は2015年3月。

その後、SexyzoneやA.B.C-Zなどのバックダンサーを務めました。

ジャニーズに憧れてからドラマ出演するまでの期間がなんと3年!

まだまだ花が咲かないジャニーズのメンバーもいるでしょう…

そう考えると、今回の道枝さんの初ドラマ「母になる」での出演は大抜擢ということなのでしょうか?

母になる道枝駿佑は演技下手?

ジャニーズファンも楽しみにしていたであろうドラマの放送日!

放送後、道枝さんの演技に関して話題となったことがありました。

それが道枝さんの演技が下手だということ!

SNS上だけでなく、ネットニュースにも取り上げられていました。

なんというか、セリフがすごく棒読みなんです。

初ドラマ出演ということもあり緊張していたのでしょうか?

第1話の放送では、主人公の結衣(沢尻エリカ)が息子、広(道枝駿佑)と抱き合うシーンがありました。

その演技が下手で「今までの雰囲気が台無し」と言われました。

ちなみにこちらがその演技のシーンです。

さらに第2話の放送では、結衣を「お母さん!」と呼ぶシーンや朝食を食べて「こんな美味しいもの初めて食べた!」というシーンがありました。

これらのシーンの演技も不評。

「この子だけが浮いて見える」と視聴者からは厳しい声が上がっています。

母になる道枝駿佑は棒読みでわざとらしい?

「道枝さんの演技が下手」「セリフが棒読み」とか言われているのですが、回を重ねるごとに演技がわざとではないか?という意見が。

その意見が出たのは第2話の放送後。

第2話で、誘拐された広が施設に預けられる際、それまでママとして広を息子のように育てていた門倉麻子(小池栄子)から手紙を持たされていたことが分かります。

その手紙には「あなたの前にいつか新しいお母さんと名乗る人が来ると思うの。その時はちゃんとご挨拶するのよ。会いたかったって。」「できたら涙ぐんだりするのもいいかもしれない。お母さん、お母さんと甘えた感じで何度も言ってあげるといいと思います。」「何を出されても美味しいと言って食べなさい。こんな美味しいもの初めて食べたと言って喜びなさい」と書かれていました。

第1話の放送では、涙ぐみながら広は結衣と抱き合っています。

そして第2話の放送では、結衣の料理を手紙の内容通りに褒めています。

第2話の終わりに、この手紙の内容が読み上げられると視聴者の意見が変化しました。

「手紙を読んでその通りに演じていた」

「結衣に対して演技してたってこと?」

「セリフの棒読みはわざとかもしれない」

と道枝さんの演技に対して絶賛の声が。

第2話の放送で道枝さんの演技に対して見方が変わった人が多いようです。

これが演技をしている演技、となるなら今後の道枝さんの演技にとても注目!

今後、結衣と親子として過ごしていくのですから自然な息子の演技になっていくと思います。

とはいっても、この演技がわざとなのか本当のことはわかりません。

もしかすると、最後まで棒読みかもしれませんね。

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