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カルテットは本当に弾いてる!?アーくださいの意味を調査

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ドラマ「カルテット」にどはまり中の、まるなおです。

ドラマの中では、たくさんの演奏シーンがありますよね。

みなさん、本当に演奏しているのでしょうか?

とっても気になったので調べてみました。

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カルテットは本当に弾いてるの!?

カルテットを見てると本当に弾いてるのか、

みなさん、やはり気になってますよね。

ドラクエのテーマが流れた時にはびっくりしました!笑

調べた結果、本当は弾いてないそうです。

吹き替えだそうです。

松田龍平さん、バイオリンは初めて触ったそうですよ。笑

松たか子さんも、バイオリン演奏は初めてだそうです。

ピアノは弾けるそうですね。

バイオリンは初挑戦といい、「こんな機会もなかなかないので、バイオリンを少しでも好きになりたいと思う日々です」としつつ、「(今も)好きですけど、バイオリンがまだ私を認めてくれないというか……」と苦笑い。苦戦をうかがわせたが、「大変ではありますけどしょうがないなと。諦めながら頑張ってます」と語った。

松たか子さんは、何でも完璧ってイメージでしたが違ったんですね。

満島ひかりさんも初のチェロ担当で、このドラマをきっかけにチェロにハマったそうで、

これからも続けたいと意欲を燃やしてるみたいです^^

ちなみに吹き替えを担当しているのが、

QUARTET PAPAS(クァルテットパパス)というメンバー。

kuaaaa

クラシックから映画音楽、ゲーム音楽と幅広いジャンルを奏でるメンバーみたいですよ。

クラシックが苦手な人でも聞きやすそうですよね^^

カルテットでアーくださいの意味とは?

カルテットで松たか子さんが、「アーもらえますか」と何回も言ってますよね。

一瞬、どうしたんだろう?と思ってよくよく考えてみたら、

チューニング(調弦)だったんですね!

「アー」とは、Aのドイツ語読みで、A=ラの音のことです。

なので、「ラの音を出してください(その音に私の楽器も合わせます)」

という意味になります。

演奏してなくても「アーください」って口癖になりそうです!

今後も、松たか子さんの「アーください」が聞けるのが楽しみですね^^

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